三年先の稽古

あさチャン斎藤さんの、今日の1分間コラムは、『三年先の稽古』でした。

通勤の電車で、少しだけ
三年先の稽古
について考えたいと思います。

この言葉、知りませんでした

そして、衝撃的な言葉

斎藤さんありがとうごさいます
(引き出したくさんあるなぁ)

さて、三年先の稽古

相撲界の言葉とのこと

一つの技を習得するのに
およそ、二万回の稽古が必要
それには、およそ三年かかるようです。

一朝一夕に、相撲は強くなれない

三年先の目標を
強くイメージし
地道に稽古励め!

ということなのでしょう

励まされます


ちょうど、中小企業診断士の事を
イメージし始めたところだったので
本当にタイミング良く、この言葉に出会えた気がします。

計画とモチベーションの維持

これが課題となるでしょう

まずは、三年先を強くイメージしたいと思います。